Rekaiの指導の流れ
- 高校数学(数I・A・II・B・C)に対応し、苦手克服から大学受験対策まで可能
- 授業は週2回、1回約120分
- 2週間(授業4回)で1つの単元を完成させる「2week完成カリキュラム」
- 単元修了試験に合格しないと次の単元には進めない
- 授業外での自主的な学習はなくても大丈夫
- 入塾前に「個別面談&体験授業」への参加が必要
「オンラインでもちゃんと成績が伸びる」
それを実現するために、Rekaiではコロナ禍以降のオンライン塾事業で培ってきた様々な工夫を取り入れています。
教材の質や構成、講師陣のサポート体制など多くのこだわりがありますが、最も成績向上に貢献しているのは「テストと面談で丁寧な確認をしている」ことです。
動画を見ただけで「テスト」がなければ、実際に入試で必要な得点力が身についたかどうか分かりません。さらにテストで良い点数がとれていても、応用問題攻略につながる根本的な内容理解ができているかどうかは「対話」をしてみないことには分からないのです。
Rekaiでは2週間1セットのカリキュラムの中に、何度もテストや面談のチェックポイントを設置し、真の学力向上を図っています。
2week完成カリキュラムの全体像
2week完成カリキュラムの初回授業は新単元の動画学習です。
新たな単元についてオリジナル動画と授業プリントを使用して学習します。
動画学習完了後、理解度をチェックするWEBテストに回答して授業終了です。
A日程で学習した単元についての演習を授業内にて実施します。
Rekaiでは「解き方の理解」を大事にしており、この演習でも主に穴埋め式のプリントを活用しながら、考え方や解き方の理解・習得を目的として学習してもらいます。
演習が終わったら大学生講師とオンライン面談をして、本当に考え方が理解できたか確認します。
1st weekで解き方まで理解した単元の実戦的な問題演習プリントを実施します。
各問題の解説動画が用意されているので演習後に視聴し、考え方や解き方が正しかったか確認しましょう。
この回だけ問題演習の宿題が用意されています。この宿題に出てくる問題は、次回の単元修了試験の範囲にもなっているため放置はできず、自然と生徒は学習に取り組みます。
2week完成カリキュラムの最終回は単元修了試験に挑戦してもらいます。
試験範囲は「過去3回の授業内容+宿題プリント」すべてです。考え方の確認や実戦的な演習問題まで網羅的に確認する試験内容になっています。
試験を提出し、講師の採点が終わったらオンライン面談をします。講師と一緒に2週間の振り返りをしつつ、次の単元に進むべきかどうか講師の判断を仰いでください。
習熟度が不十分と判断された場合、1st weekのAまたは2nd weekのAのいずれかから再学習となります。
生徒1人に講師が2名の安心体制!
Rekaiでは生徒1人に対して講師が2名体制でサポートをしています!
日々のテスト採点や振り返り面談は大学生講師が担当し、大学生講師では対応が難しい場合には社会人プロ講師が担当します。
連絡を取り合うためのLINEも3名でグループを作成しており、質問や相談が24時間可能な安心の体制を整えていますので、困ったことがあればいつでも相談してください。

講師紹介
Rekaiの大学生講師は「数学が得意」「数学が好き」「数学の問題が解けたときの嬉しさを知ってほしい」という想いを持った人たちばかりです。それぞれが数学を使って大学受験を乗り越え、有名大学に通い、今も自身の目標に向かって突き進んでいます!

Tさん
青山大学
地球社会共生学部

Aくん
大学
学部

Hさん
大学
学部

Sさん
大学
学部
生徒ごとのカルテで日々の状態把握が可能!
Rekaiでは生徒ごとに個別のカルテ(PLM=Personal Learning Map)を用意しています。
オンラインでいつでも見られるこのシートには、カリキュラムの進捗、テストの点数、講師からの講評などが記録されていきます。
過去の頑張りや現在の課題、今後取り組む単元などが一目で分かります。
希望があれば保護者の方も閲覧可能です。

無料体験授業が3回もあるため安心!
入塾をご検討いただいている場合、まずは個別面談にご参加いただき、当塾の説明と現状のヒアリングなどをさせていただきます。
その後、希望者には無料体験授業を3回実施いたします。オンライン塾との相性やRekaiのコンテンツの中身、講師との面談の雰囲気などを確認していただいたうえで、最終的な判断ができるシステムです。
まずは資料請求や面談予約から、お気軽にご連絡ください。

オンライン個別面談(45分)と無料体験授業(3回)を完了した方から入塾が可能になります。
